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A66 / Hiromu Moulinette
@H_Moulinette
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京都生まれ、デジタルな世界からアナログな手工芸へと転向、A66を設立。現在福岡県八女市に拠点を構える。 日本に3 人しかいないからくり人形を生業とする職人。木製歯車を使用したからくりから、金属歯車を使用した和時計まで、シンプルなものから複雑なものまで設計、製作を一貫して行う。国指定重要無形民俗文化財である八女福島の燈籠人形の人形師も務める。 芸妓の使う帯留めや簪のデザインから製造、蒔絵、彫金、螺鈿、象嵌などの伝統技法も一貫して行う。また張り子、牙彫なども製作。美術品、文化財の修復も行う。 樹齢130年の在来種茶葉を使用した完全農薬不使用、化学肥料不使用のお茶を製造。その過程で発生する茶葉を用いて染色を行う。染色家として国の文化財の久留米絣の糸を染色し反物、着物を製作。困難と言われた緑色の染色をお茶を用いて行うレシピを開発中。また青森県からの依頼で養殖ウニを用いた染色の技法の研究も行っている。 ジャーナリスト、通訳、翻訳家、プロカメラマンとしても活動中。

田中里姫
@saki__tanaka
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内村慎太郎
@SHINTARO_UCHIMURA
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■ 作家略歴 ■ 1975 鹿児島県霧島山麓湧水町に生まれる。 1995 国立鹿児島工業高等専門学校卒業後、橋梁設計の仕事に従事するが、古陶に心惹かれやものの道に入る。 2002 福岡県糸島市に工房を開く。 2008 工房を移し、山居窯開窯。 2018 野村美術館にて個展。 2021 野村美術館にて個展。 2024 野村美術館にて個展。 その他、全国百貨店等にて個展開催。
五十嵐 誠
@Lussy
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1996年 自由の森学園高等学校 卒業 2000年 京都伝統工芸専門学校 卒業 2012年 第59回日本伝統工芸展 初入選 2017年 『木のものづくり探訪 関東の木工家20人の仕事』に掲載 2018~2021 東京国立博物館 被災美術工芸修理委託事業:陸前高田市指定文化財 金銅装双塔文笈修理事業 木工部復元を渡辺晃男先生と共に担当 2022年 三越日本橋本店「文化庁主催 深める拡げる-拡張する伝統工芸展」 2018~2020 武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 クラフトデザインコース 木工 特別講師 2024年 銀座和光「煌めき、ときめき、華やぎの工芸展」 旧近衛師団司令部庁舎「令和5年度文化庁首都圏伝統工芸技術作品展等開催事業 技を極める‐伝統工芸が伝えるメッセージ‐」

石井 和洋
@Kazuhiro-Ishii
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広島県出身 2009年 広島県福山市にて開窯 2011年 「煌彩器」の製作開始

岩本紀羽
@kotoha iwamoto
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1989.8 大阪生まれ 2012.4 神戸芸術工科大学 大学院 芸術工学研究科 入学 2013.8 Penland school of craft アメリカ夏期留学 2014.3 神戸芸術工科大学 大学院 芸術工学研究科 修了 2014.4 金沢卯辰山工芸工房 入所 2016.3 金沢卯辰山工芸工房 出所 2016.4 大阪にて制作活動を続けている 2014.2 神戸芸術工科大学 大学院 卒展 卒業制作 買い取り 9 神戸アートマルシェArtist meets Gallery/神戸オリエンタルホテル 2015.3 アートフェア東京2015/東京国際フォーラム 東京 4 Powerful expressions 岩本紀羽 個展 -矛盾-/清課堂 京都 2016.2 TALENTE2016/ドイツ・ミュンヘン 2019.7 infinity Japan/台北 11 金沢工芸アートフェア/金沢 2020.9 Fold on Fold 岩本紀羽 個展/GARELIE Petit Point 神戸

毛塚友梨
@yurikezuka
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1984 栃木県に生まれる 2003 作新学院高等学校 美術デザイン科 卒業 2009 東京藝術大学 美術学部 工芸科陶芸専攻 卒業 2012 うづまこ陶芸教室 開業 2015 株式会社ピアレアート 設立

shikafuco
@shikafuco
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ARTIST YOICHI(人形師 西山陽一)
@yoichi
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経歴 2007年 博多人形師として独立 2015年 博多人形伝統工芸士認定 2017年 博多人形青年部会長 2017年〜 ユネスコ無形文化遺産 博多祇園山笠大黒流人形師 2024年〜 博多祇園山笠ソラリア飾り山笠制作

井上魁
@inoue-kai
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下村祐介
@yusuke_shimomura
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林亜美
@tsugumi_hayashi
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JIUCASCA 前田麻美
@JIUCASCA
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藤井彩野
@AYANO_FUJII
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東京都生まれ、千葉県松戸市育ち。大学在学中の海外経験をきっかけに日本文化への関心を抱き、帰国後に出会った江戸つまみかんざしの繊細な美しさに魅せられる。2005年より独学で技術を磨き、「つまみかんざし彩野」の屋号で作家活動を開始。2016年、関東経済産業局「Next Crafts Generation~KANTO eleven~」千葉県代表。2018年、LEXUS「LEXUS NEW TAKUMI PROJECT」匠に選出。同年、千葉県指定伝統的工芸品製作者に認定。「つまみ細工を日常に」をコンセプトに、かんざしだけでなく、アクセサリーやライフスタイルアイテムを展開し、技術を人や地域を結ぶ生きた文化として育むことを目指す。同時に個人の表現としては、つまみ細工を装飾技術と捉え、その可能性を広げる新たな造形表現にも挑戦している。

株式会社堤淺吉漆店
@tsutsumi.urushi
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風彩染一真工房洋平
@Yohei
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経歴 京都の総手描きの着物工房四代目 1867年 曾祖父の兄である初代臼井利三郎作品作り開始 1927年 祖父である二代加藤光 加藤光染工を設立 1977年 父・母・叔母である三代加藤一真・けいこ・富士子により一真工房を創設。 問屋から生地をもらって染める「染め屋」から、生地を自身で購入して自由な図案で染める「作家」となる。 また、「風彩染」という「白」を染める「ぼかし染め」が商標登録される。経済産業省の伝統証紙取得。 2008年より漫画家から転身、着物作家としてデビュー。 風彩染を大切にしつつ、着る方と共鳴してストーリー溢れる作品を製作する。工房見学やお出かけ会、着付け教室など、様々な取り組みを開始することで、メディア・芸能から注目され、呉服屋依存の業態から直売に切り替えている。 また、LEXUSから京都の匠2016として選ばれたのをきっかけに、ポリエステルへの手描きを模索し習得。着物作家には従来作れない、カーテンや日傘など、屋外での作品作りも可能となる。 2025年には大阪関西万博の観光ツアーに特集される。(着物業界唯一)

梅本依里
@ume-pottery
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水代達史
@mizushirosatoshi
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木ノ戸久仁子
@KinotoKUNIKO
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吉靴房 野島孝介
@kikkabo_nojima
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